TOEIC800点のレベルは?達成するための勉強法を東大生が徹底解説

こんにちは、東大英語教師のジャックです。

 

大学入学時のTOEICスコアは895点。でも、特別英語に時間をかけたわけではないです。もちろん留学も英語教室も使ってないです。

 

では、どうやってTOEIC800点台を達成したのか?

 

僕は、他の勉強などもしながら、徹底的に効率を考えTOEICに特化して勉強したおかげで、2ヶ月でTOEICの点数を200点伸ばすことができました。

 

なので、TOEICで800点を目指すあなたに、TOEICに特化した勉強法を紹介していきたいと思います。

思ってもみないような効率化の技術が知れると思いますよ。

 

TOEIC800点の難易度

TOEIC800点がどのくらい難しいのか?について。

全体の上位何%か?

まずは、数字で具体的にみていきましょう。

TOEICが公式に出しているスコア分布がこちら。

(https://www.iibc-global.org/)

 

みてみると、
795点以下は全体の86.7%です。

 

TOEICは5点刻みなので、

TOEIC800点以上は、全体の13.3%

だとわかりますね。

 

TOEIC800点と他資格との比較

次に、英検・TOEFLなどとくらべたら、TOEIC800点はどのくらいなのか?

 

まずは英検。
TOEIC800点を英検に直すと、準1級と1級の間です。

準1級は合格できますが、1級は厳しい、というくらいのレベルです。

僕は英語教室で英検を教えていて、僕自身英検を昔受けていたのですが、英検の準1級と1級の間の差はめちゃくちゃ激しいです。

TOEICはその間でも準一級よりなのではないか、と。

 

ただ、英検にはライティングとスピーキング(二次試験)があります。

なので、「TOEIC800点取れれば準一級は絶対受かる!」とはいえません。

でも、就職や転職では同じくらいの扱いをされると思います。

 

 

そしてTOEFL iBT。

TOEIC800点は、TOEFLに直すと78点/120点といわれています。

 

ただ、TOEICとTOEFLを比べるのは無理があると思っています。

実は、TOEICとTOEFLは同じ団体が作っているテストなのですが、きちんとすみ分けられています。

TOEIC → ビジネス用、インプットのみ

TOEFL → 学術用、全技能

TOEFLはスピーキングとライティングが満点の半分を占めているので、TOEICとは全く違う能力が試されます。

だから、僕が思うにTOEICとTOEFLのスコア換算はあまり役に立たないと思います。

 

TOEFLは総合的な英語力が試されるのに対し、TOEICはビジネスかつインプットと言う限定されたジャンルの英語力しか測れません。

TOEFLは点数上げるのに時間かかるが、TOEICは戦略次第で短期間で可能となっています。

 

TOEIC800点に必要な英語力

必要な単語数

では、TOEIC800点をとるために必要な単語力はどのくらいなのでしょうか?

 

実は、「何単語必要!」という指標はなく、受けた人の感覚になってしまいます。

 

しかし、TOEICを受けた人の意見の平均をとれば、だいたいの数は推測可能です。

僕が800点を超えたときの経験もあわせていうと、7500単語くらいだと思います。

 

高校卒業したときの単語がだいたい3000単語らしいので、高校卒業時の単語数の2.5倍ということになります。

 

ただ、実はこの覚えるべき単語数を減らす勉強法があります。

それは、TOEICに出てくるジャンルの単語を集中的に覚えることです。

 

実は、TOEICに出てくる難単語はかなり偏りがあって、ビジネス系の難単語が大部分を占めています。

なので、ビジネス系の難単語を重点的に覚えれば、7500単語も必要ないです。

 

そこで、今回の記事ではTOEIC頻出の単語を集中爆撃で覚える勉強法を紹介するので、ぜひ最後まで見てください。

 

必要なリスニング力

実は、TOEIC 800点を取るためにはリスニング問題はほとんど正解できるくらいの力を持ってないといけません。

450点くらいですね。

なぜなら、あとにも詳しく説明するのですが、TOEICというテスト自体、リーディングよりリスニングの方がカンタンにできているからです。

 

そして、リスニングはTOEICの公式でレベルが発表されています。

でも、原文は長すぎるので、僕なりに短くまとめてみました。

TOEIC800のリスニングレベル

TOEIC800点のリスニングレベルは、あまり使われない単語がない限り、どんな複雑な文でも一発で聞き取れるレベルです。

 

超マニアックな医学用語とか、法律用語とかを使われない限り、一発で言っている意味がわかるレベルになると、TOEIC800点は楽に取れるようになります。

 

必要なリーディング力

実は、TOEIC800点を取るためにはリーディング問題は400点に達しなくても大丈夫です。

 

そして、こちらもTOEICの公式でレベル感をまとめてみます。

TOEIC800のリーディングレベル

TOEIC800点のリーディングレベルは、関連した情報が遠い場所にあったり、普段使わない意味で単語が使われていない限り、文章の要旨がわかるレベルです。

 

同じ単語でも、いろんな意味があります。

 

たとえば、”interest”という単語は、普通は「興味」という意味です。

しかし、経済の文脈になると、「利子」という意味でもつかわれます。

この場合は、「利子」の方がわからなくても、「興味」さえ知っていればTOEIC800点レベルなら大丈夫、ということです。

 

このように、TOEIC800点なら、見覚えのある単語でも基本的な意味以外で使われてたら、それは把握できなくて大丈夫なレベル感です。

 

就職転職での評価

TOEIC800点が取れていれば就職でかなり有利になる事は、たぶんあなたも知っていると思います。

 

でも具体的な数字として、どのくらい有利になるのかを言ってる人はあまりいません。

なぜなら、就職する人が全員TOEICを受けているわけではなく、算出が難しいからです。(というか、受けてない方が多数派。)

 

でも、ここではどのくらい有利になるのかをざっくり数字で確かめてみたいと思います。

以下、計算するので、結果だけ知りたい人はスクロールして結果だけ見てみてください。

TOEIC800点がどのくらい有利なのかの計算

まず先ほども言ったように、TOEIC800点取れていればTOEICを受けている人の中で上位13.3%に入ることできます。

でもすべての応募者が履歴書にTOEICの点数を書いているわけでありません。

なぜなら、そもそも英語を勉強してなくてTOEICを受けてない人が大半だし、TOEICを受けてても600点以下だと書かないことが多いからです。

 

9階の受験者数は大体10万人。

TOEICのスコアが2年間有効だということを考えると、その間にTOEICの試験は20回あります。(TOEICは1年に10回なので。)

よって、有効期限内のTOEICスコアを持っている人は、のべ200万人。
しかし、二年以内に複数回受ける人もいることを考え、一人が2年間で平均2回TOEICを受けると考えると、TOEICスコアを持っている人は100万人です。

 

その中でも、実際に就職に使う人はさらに半分以下でしょう。
(会社に入ってからとるように言われる人がかなり多いので。)

なので、実際にTOEICを就職で使う人は50万人ほどと考えられます。

大して、2020年現在で同じ年の人は全国に120万人です。

 

なので、120万人のなかで考えれば、TOEIC800点は

13.3% × 50万 ÷ 120万 = 上位5.5%

 

TOEIC800点をとれれば、就職する人のうち上位5.5%の英語力なので、評価はかなり高いと言えるのです。

 

企業がもとめるTOEICの点数

では、具体的に企業はTOEIC何点を求めているのか?

実は、ほとんどの日本企業はTOEIC 700点台を求めてることが多いです。

 

三井三菱などの財閥系はTOEIC 700点を一つに基準にしています。

ソフトバンクなどの海外に進出している会社でも730点です。

 

なのでTOEICで800点取れていれば、「外資系・海外赴任」とかでもない限りほとんどの日本企業の基準を満たしているといえます。

 

TOEIC800点を取るためのポイント3つ

では、TOEIC 800点を取るためのポイントを厳選して3つだけ紹介していきます。

さきほどもちらっと言いましたが、TOEICは英語力を完璧にはかっているわけではないので、ポイントを押さえて勉強することによって効果的に点数上げることできます。

 

ポイント1.勉強するジャンルを極限まで絞る

最初のポイントは勉強する英語のジャンルを極限までTOEICに出るものにしぼるということです。

 

TOEICに出題される単語やリスニング長文はかなりジャンルに偏りがあります。

ビジネス系の出題(ビジネスメール等)が出ることが多いのに対し、法律とか医学の学術系の話題はあまり出ません。

だから、単語も長文もリスニングも、全てTOEICで出るようなジャンルの題材で練習するべきです。

そうすることによって極限まで勉強の効率を上げることができます。

 

例えば、TOEICの点数を上げたいのに法律用語とか医学用語を一生懸命覚えても、費用対効果は薄い。

「せっかく8000語覚えたのに、そのうちの3000語しか出なかった…」みたいなことになったら労力がもったいないですよね。

そうじゃなくて、きっちりと絞って4000語覚えて、その中で3000語出たほうが絶対に効率が良いです。

 

だから、TOEICの点数を効率よく上げたいならジャンルを極限まで絞るようにするようにしましょう。

 

ポイント2.スキマ時間にやる

意外かもしれませんが、僕がたくさんの生徒をみてきて得た結論は、英語はスキマ時間にやったほうが長期的には点数が上がるということです。

 

なぜなら、スキマ時間は絶対に毎日生まれるので、英語学習が長続きするからです。

 

「明日から1日1時間は英語に向かうぞ!!」
と決心して、毎日机でバリバリ英語の勉強をしても、1週間したら続かなくなってしまうことが多い。

人間のモチベーションは基本的にホルモンの働きなので、そう長くは続かないんですよね。

 

でも隙間時間にやるだけだったら、そんなにモチベーションは必要ないです。

例えば、電車乗ってる時に30分だけ英語のニュースを見るとか、歩きながら10分リスニングするとかなら、全然心理的な負担にならないし、長く続けることができます。

 

英語は基本的に、短期間でガガガっとやるよりは、頻度の方が大事です。

短くてもいいので、毎日ちょっとずつやったほうが結果的にTOEICの点数が高くなるんです。

 

ポイント3.リーディングとリスニングのバランス

あとTOEIC 800点のレベルだったらリーディングとリスニングの点数バランスを考えた方がいいです。

なぜならTOEICのリーディングとリスニングは同じ難易度ではありません。

リーディングよりリスニングの方が簡単です。

 

以下の表は、TOEIC公式が発表しているリーディングとリスニングの点数データ。

 

みてみると、リーディングの平均点は260点ほどなのに対し、リスニングの平均点は320点もあります。

これってかなりの差ですよね。

比でいうと13対16です。

 

TOEIC 800点でいえば、だいたいリーディング360点とリスニング440点ですよね。

だから今のあなたのスコアを見て、この比に足りない方を練習しましょう。

たとえば、今あなたがリーディング300点でリスニングが330点だとしたら、普通はリーディングを勉強しようとしてしまいますが、実はリスニングを練習したほうが効率的なんです。

 

このように、常にリスニングとリーディングの比を考えて勉強するにしましょう。

 

TOEIC800点攻略のための勉強法

TOEIC800のための「単語」勉強法

ではTOEIC800点レベルの単語力を手に入れるためには、どのような勉強すればいいんでしょうか。

 

実は効率を極限まで求めるなら、単語は単語帳で勉強しないほうがいいです。

なぜなら、単語はリーディングやリスニングを勉強してる時に同時に学べばいいからです。

 

リーディングを練習してるときの英文に知らない単語が出てきたらその都度覚えればいいです。

リスニングでも知らない単語が聞こえてきたらネットで調べて、都度覚ればオッケーなんです。

わざわざ単語帳で勉強して時間を使う必要ありません。

 

でも、そのかわり知らない単語が出てきたら絶対に逃さようにしてくださいね。

 

 

もしかしたら、こう言っても、
「どうしても単語帳で勉強したい!!」
という方もいるかもしれません。

そういうあなたには「金のフレーズ」と言う単語帳がお勧めです。

なぜなら、この単語帳はTOEICにでるジャンルの単語に特化しているからです。

今日TOEIC 800点を取りたいならとことん効率にこだわることが1番の近道なんです。

 

TOEIC800のための「リーディング」勉強法

次にリーディングです。

先ほども話したように実はTOEIC 800点だったらリスニングが360点ほど取れればいいです。

だから、まずは時間内に全てを満足に解き終わることを目指しましょう。

 

リーディング360点レベルなら、そもそも時間が足りてない人がほとんどだと思います。

だからその中でも周りより高い点数を取るためには、そもそもすべてを解き終わらないといけません。

 

ではどうやれば全ての問題を満足に解くことができるのでしょうか。

実は簡単でその方法とは長文を早く読む練習をするということです。

 

でも、普通に考えたら、
「早く読んだら中身があまり頭に入ってこなくなりそう…」
と思っちゃいますよね。

たしかにそれは当たり前で、なぜなら速さと正確性の間にはトレードオフがあるからです。

速さをあげようと思ったら正確性が下がってしまうし、正確性を上げようと思ったら速さが落ちてしまいます。

 

でも、僕は長年英語を教えてきて、ある1つの事実に気がつきました。

この読み方を使えば速さと正確性を両立させることができます。

 

その読み方とは、文章のすべてをちゃんと読まないということ。

英文は必ずしも全てが重要なわけではありません。

筆者の主張を伝える大事なところもあるし、具体例などを別に読まなくても大して問題はないところもあります。

 

だから、文章の意味をちゃんと把握しながら早く読むには、重要なところはちゃんと読んでそうじゃないところはサッと読めばいいんです。

 

この読み方の練習をすればだれでも正確性と速さを両立することができるなります。

この練習を続けていくと、結果的に最速でTOEIC800点を取ることができるようになるんです。

 

TOEIC800のための「リスニング」勉強法

TOEIC 800点を取るために、リスニングは高得点を取らないといけないです。

だから隙間時間を使って徹底的にリスニング練習していきましょう。

 

具体的にはリスニングで高得点を取るため絶対やらなければいけない練習が一つあります。

それは、アメリカ英語以外の英語で練習することです。

 

日本の教育では、ほとんどアメリカ英語しかリスニングの練習をしません。

 

しかし、実はTOEICの出題されるリスニングの音声はアメリカ英語だけではありません。

なんと、

  • アメリカ英語
  • イギリス英語
  • カナダ英語
  • オーストラリア英語

の4種類の英語が出題されるのです。

 

カナダ英語はアメリカ英語に近く、オーストラリア英語はイギリス英語に近いです。

なので、オーストラリア英語よりはポピュラーなイギリス英語を学ぶのがリスニング上達の近道だと思います。

イギリス英語はリスニング教材もかなりあるので、練習しやすいですよ。

 

TOEIC800点攻略のための参考書

では、800点を達成するために、英語教師である僕がオススメする参考書をいくつか紹介します。

金のフレーズ

1冊目は、さきほどの紹介した「TOEIC L & R TEST 出る単特急 金のフレーズ」です。

この単語帳がおすすめな理由は、「TOEICに出てくるビジネス単語をピンポイントにつめこんでいるから」です。

TOEIC800点にもなると、全てのジャンルの単語は覚えていられません。

短期間でTOEICの点数を効果的に上げたい、という方には使える単語帳でしょう。

 

 

 

1駅1題!TOEIC L&R TEST 読解特急

2冊目は、リーディングを練習するのに最適の参考書です。

TOEIC800点を達成する近道は、「スキマ時間で少しずつ練習すること」です。

この参考書は章が細かく区切られていて、一回一回やるハードルがかなり低く、スキマ時間での学習に最適です。

なので、この参考書を使って「重要なところだけをじっくり読んでそうでないところはさっと読む」練習をしていきましょう。

 

 

究極のイギリス英語リスニング

3冊目は、リスニングでイギリス英語を練習するのに最適の参考書です。

イギリス英語の参考書はいっぱいあるんですけど、その中でも、リスニングに特化したものはこれがいいと思います。

しっかりアメリカ英語との違いなどを意識しながら勉強すると、よりイギリス英語の特徴が頭に入ってくると思います。

発音だけではなく単語自体が違う場合もあるので注意してくださいね。

 

まとめ

はい、ではTOEIC 800点を取るための勉強法はいかがだったでしょうか。

 

繰り返しになりますが、TOEICは英語力をそのまま測るものでありません。

リーディングとリスニングしかないし、ジャンルもビジネス系に限られています。

 

だから、単語にしてもリーディングにしてもリスニングにしても、そのジャンルに一点に絞って勉強することによって、かなり効率よくTOEIC 800点を取ることができるになります。

 

今回紹介した勉強法を復習すると、

  • 単語はリーディングやリスニングの練習の中で覚える
  • リーディングは、重要なところをちゃんと読んで重要じゃないところをさっと読む練習をして、正確性と速さを両立させる
  • リスニングは普段聞かないイギリス英語を徹底的に練習する

となります。

 

TOEICは、勉強法次第によって全く点数は変わらないこともあるし、1、2ヶ月でぐんと点数が伸びることもあります。

だから、実際に勉強に取りかかる前に、何の勉強をすれば1番効率よく点数が上がるのかをしっかりと見極める必要がある。

 

今回の記事では、その戦略を具体的に説明しました。

僕が今まで教えてきた生徒は、この勉強法に沿ってやることで、それまでの2倍早くTOEICの点数を伸ばすことができるになりました。

 

さらに、どの分野から勉強するかが非常に大事で、
・リスニング
・リーディング
・ライティング
・スピーキング

どれからやるのが効率がいいのか?

実は、明確な答えがあります。

 

それをこの動画の中でわかりやすく話したので、
ぜひ一緒にご覧ください。

 

きっと、あなたも僕と同じように英語学習を加速させることができると思います。

もし800点をできるだけ早く取りたいと思うなら、ぜひ明日から試してみて下さいね。

応援しています!

 

P. S.

記事のなかで、単語は単語帳ではなくリーディングやリスニングの中で覚えてくださいとお話しました。

でも、「具体的にはどうやって覚えればいいの?」思った方もいると思います。

 

そこで、僕はリーディングやリスニングなどの文脈の中で単語を覚える方法に特化した書籍を書きました。

今だけ期間限定で1400円のところを無料でプレゼントしています。

 

せっかく今回の記事をここまで読んだのですし、この機会にぜひ受け取って読んでみて下さい。

メールアドレスを入れるだけですぐに読み始められますので。

受け取り口を下に置いておきますね。

 

 

 


単語帳を使わず次々と英単語を覚える方法を特別公開

超普通で英語が嫌いな学生が、東京大学に合格し、TOEICも900点取得。
その後英語教師にまで上りつめた、人生を変える英語の勉強法。

そんな単語帳を使わない、効率に特化した単語暗記法を期間限定でメールコミュニティ内で公開します。

◆ 英語に触れるだけで自動的に単語を覚えてしまう学習法とは?
◆ 脳科学にもとづいた、あるひと工夫で単語の定着が2倍になるテクニックとは?
◆ 1単語を覚える労力で10単語を覚える方法とは?

単語帳なし、ストレスなし。どんどん英単語が頭に入る暗記法を全て伝授します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です