外国人と交流するメリット3選と、外国ではタブーな話題を解説。

チェンジャック
【記事の執筆者】チェンジャック
"勉強法"をトコトン追求し、最短効率で東京大学に現役合格。TOEIC935点取得。 勉強法を発信したYoutubeチャンネルは登録者1.2万人超え。 ジャックの無料公式メルマガは3000人以上が登録。1ヶ月でTOEIC500から800を達成したり、英語が活かせる仕事に転職したり、ネイティブと不便なくペラペラ話せる人が続出中。 ジャックのInstagramではいろんなところに海外旅行してます。

こんにちは、ジャックです。

 

最近は、日本でもよく外国人の方を見かけるようになりましたね。

 

この間も、家の近くの焼肉屋さんに行ったら、
いきなり隣の外国人のおばちゃんに話しかけられました。

 

“soup or souse?”

焼肉のつけだれをさして、
僕にそう聞くんですね。

 

焼肉のたれが、たれなのかスープなのか
わからなかったみたいです。

たしかに、初見だとわからないよね。

 

 

僕も、いきなりだったのでちょっとびっくりしましたね。

でも、すぐに”It’s souse.”とちゃんと答えてあげました。

 

 

 

でも、僕が思うのが
「こうしたときにちょっと尻込みしてしまうなー」
っていう人多いなー、と。

 

 

外国人に話しかけられても、
私はどうせ英語むりだから、と
答えようともしない人も多いみたいです。

 

 

 

僕は、渋谷でアメリカ人の旅行者に道案内したら、
「日本人が全然話してくれない!」
と嘆かれたこともあります。

 

僕に道を聞いてきたアメリカ人の旅行者は
僕に話しかける前にも何人かに話しかけたけど、

全員お辞儀をして何も言わず去っていったと言うのです。

 

 

 

日本人としては、
「すみません、ちょっと英語が…」
みたいな感覚だと思います。

 

 

でも、冷静に考えてみてください。

別に中学レベルの英語でも道は教えられますよね。

 

最悪「そこそこ!」って指をさすだけでもいいわけですし。

 

 

僕には、外国人と話すこと自体を拒否しているように見えるんですよね。

 

そうした日本人を見ると、
本当にもったいないなーって思うんですよ。

 

なぜなら、外国人と話すことは
自分自身にとってメリットしかないからです。

 

 

 

実は、今日本にいる外国人はどんどん増えています。

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