英語を話したい日本人へ。日本人が英語が話せない7つの本当の理由と、たった1つの解決法。

こんにちは、ジャックです。

 

 

「日本人は英語は話せない!」
そう思っている日本人はかなり多いです。

 

では、なんでそうなってしまっているのでしょうか?

 

実は、英語学習者のせいではありません。

 

日本の教育の問題なのです。

 

 

今回はその7つの問題と、
どうしたらそれを解決できるのかについて話していきます。

 

 

結論から言うと、
日本人が英語を話せない7つの理由は、

  • 間違った勉強法
  • 文法にかたよりすぎ
  • 間違えてはいけないという恐怖
  • 流暢にしゃべったら笑われるという風潮
  • 知識はあるが、使う練習をしていない
  • 言語の構造がちがう
  • 英語がなくても生きていけてしまう

です。

 

それを解決して、英語を話せるようになるには

  • 実際に話して練習する

しかないんです。

 

 

動画でも話してみたので、
よろしければみてみてください。

 

たぶん、英語への見方が
ガラッと変わると思いますよ。

 

 

では、具体的に7つの理由と解決法について、
詳しく見ていきましょう。

 

日本人が英語を話せない7つの理由

先ほど言った、
日本人が英語を話せない理由を
順に見ていきましょう。

 

これらは全て、
「たしかに!」
と納得すると思いますよ。

 

間違った勉強法

まず認識すべきは、
英語ができない ≠ 英語を勉強していない
ということです。

 

つまり、英語ができない原因は、
ただ単に勉強していないからではなく、
勉強の方向が間違っている。

 

これは、僕が長年英語を教えてきた経験から
はっきりとわかることです。

 

彼らがやっているのは、

  • 単語帳をひたすら覚える
  • 英文を精読する
  • 英文をかたっぱしから和訳する
  • 教科書で文法をかたっぱしから読む

などなど。

 

日本人の英語学習者のほとんどが、
これをやってしまっていると思います。
(日本の教育がこれなので仕方ないですが。)

 

 

でも、大事なことは、
実はこれでは英語は上達しません。

 

その理由は、
英語と日本語は一対一じゃない
からです。

 

つまり、同じ英単語でも
文脈や場面によって訳し方が違うんです。

 

しかも、もともとの英文と日本語訳は、
完全にニュアンスが一致していないことの方が多い。

 

 

でも、単語帳を使って覚えると、
「英単語と日本語が全く同じであるように錯覚」
してしまうんですよね。

 

 

例えば、

「教える」は実は “teach” じゃないんです。

 

これについては、別の記事にまとめているので、
そちらを参考にしてみてくださいね。

英語が上手くなりたいなら、単語帳は捨てろ。もし使うとしてもこれ一冊。

2019年9月15日

 

英語は日本語との対応じゃなくて
単語自体のイメージとか感覚が必要になってくるんです。

 

文法にかたよりすぎ

僕は日本で英語教育を受けてきて、
先生としても、塾で英語を教えてきた経験があります。

 

その中で、僕は
文法に偏りすぎている問題
をいやになるほど思い知らされました。

 

 

学校とか塾とかで、
先生たちは一生懸命文法の解説してますよね?

 

中一には、まずは”三単現”とか”疑問文”とかを教えて、
中二には、to不定詞や動名詞を教えて、
中三になると、関係代名詞などの難しい文法も教える。

 

このように、中学や高校の英語の授業って、
だいたい文法をもとにして進歩を判断してます。

 

中二だから、比較級までやっているのか、みたいな。

 

 

しかも、文法の名前がやたらゴツいんですよ。

 

付加疑問文。
関係代名詞。
仮定法過去完了。

 

・・・名前を覚えるだけで一苦労。笑

 

なんなら文法の中身よりも、日本語の名前の方が難しいです。笑

 

でも、日本での英語の授業ではいまだに
「はい!じゃあ今日は仮定法過去完了をやります。」
みたいなことが起きてるんですよね。

 

 

では、なんで文法ばかり教えるようになったのでしょうか?

 

それは、
単純に先生が教えやすいから
と僕は思っています。

 

文法って構文が決まってて教えやすいんです。
それを教えるだけで、教えた感が出る。

 

僕も英語教師を4年もやってきているので、
その気持ちがめちゃくちゃわかるんです。

 

生徒も納得してくれるし、
なんかいいこと教えたなって思ってしまう。

 

 

でも、実際には、
文法なんてそこまで大切ではないです。

 

ネイティブと会話しているときなんて、
実際に使うのは現在完了と受動態くらい。

 

なんなら、単語だけでも普通に会話できます。

 

日本語の会話で考えてみてください。

 

「今日朝何食べた?」
「お茶漬け。」
「え、うまそう」
「しかも、高級なやつ」
「うわ、最高じゃん」

 

・・・難しい文法ありますか?

 

 

議論ではないので、そんなのいらないんです。

 

それよりも、単語を増やしたりとか、
実際に英語を話す練習をした方が
何倍も英語が上手くなります。

 

間違えてはいけないという恐怖

日本では、
「英語を間違えてはいけない!」
という固定観念があります。

 

テストで、
「英作文で”三単現のs”がないと1点減点」とか。

 

全てに”三単現のs”を忘れていて、
小さな減点が積もって、結局点数がなくなるってこと、
起きたことありません?

 

 

・・・僕も昔これをよくやっていて、
答案返されて絶望してました。笑

 

 

これ、確かに文法的に間違いです。

 

でも、実際に英語を使う場面で、
“s”があるのとないのでそんなに変わりますか?

 

たとえ”s”がなくても確実に伝わるし、
そもそも”s”がないことに気づく人自体いないかもしれません。

 

実際には”s”なんてたいして影響ないんです。

 

 

なんなら、ネイティブも間違えたりします。

 

僕はネイティブの人と話すことも多いんですが、
ネイティブでも文法のミスはまぁまぁしてます。

 

動名詞にすべきところを原型で言ったりとか。

 

でも、本人は全く気にしてないです。笑

 

 

僕も最初は、
「あれ?文法間違ってね?」
って思ってたんですが、

 

何人とも話しているうちに、
「そんなもんだ」と思ってスルーするようになりました。

 

 

多分、僕たちが普段話している日本語も、
日本語の文法のきっちりした本など読んだら
間違いだらけのような気がします。

 

さらに、時代によって用法が変わったりもします。

 

だから、文法の正しさなんかより、
単語をそもそも知っているかとか、
話す内容だとかのようがよっぽど重要です。

 

日本の英語教育はそこを
まるまる見逃していて、
文法ばかり教えてしまっているんです。

 

流暢にしゃべったら笑われる風潮

 

日本の学校教育には、
流暢に英語を話すと笑われる、という風潮があります。

 

特に、先生が日本人で、
そこまで英語の発音が良くない時に起こりやすいです。

 

特に中学校で起こりやすいかな。

 

 

ちょうどそれについて考えたとき、
まさに僕が言いたいことを言ってくれている
ツイートに出会いました。

 

 

ちーやさんは、日本人で生まれ育ちながらも
オーストラリアの大学に留学をした方です。

 

その経験を生かして、
留学についての情報発信をしてくれてます。

 

 

この方が言っているように、
英語のコンプレックスは、
人に笑われることに由来しているんです。

 

 

僕の友達で、幼い頃をアメリカで過ごした人がいます。

 

当然英語圏で育ったわけですから、
英語の発音はめちゃいいです。

 

 

でも、学校の英語の授業では、
あえてちょっとカタコトで話していました。

 

やっぱりこれが日本の現状なんだなー、と。

 

こんな環境では、
英語が上手くなるはずもありませんよね。

 

「知識」はあるけど「使う」練習をしていない

日本人は、リーディングのテストの点数なら
ネイティブとそこまで変わらないのをご存知ですか?

 

日本人は、英語の知識なら、
かなりあるんですよ。

特に、文法の知識。

 

だから、テストで点数は取れるんです。

 

 

では、なんで
「日本人は英語ができない」
と言われるのか?

 

それは、
実際に使う練習をしていないから
です。

 

テストの紙の上でやる英語と、
実際に使う英語は、全くの別物。

 

いくら知識を持っていても、
実際に英語を話すとなった時に、
とっさに思い浮かばないんです。

 

「あの時こう言えばよかった…!」
と後から気づく。

 

これはひとえに
「実際に使う練習をしていない」
ことが原因なんです。

 

日本人はもともと英語の知識はあるので、
使う練習をすれば、
上達は早いと思います。

 

英語と日本語では言語構造が違う

そもそも、言語上の問題もあります。

 

今まで触れてきたのは、
日本人の心持ちの話であり、
多くの英語発信者が語っていることです。

 

でも、そもそも言語上の違いを
語っている発信者はあまりいないんです。

 

語順の違い

実は、日本人は語順の違い
かなり苦しんでいる部分があるんです。

 

 

中国人は、英語がペラペラな人が多いです。

 

もちろん幼い頃から英語教育があるのも理由の一つですが、
「英語と中国語は語順が同じ」ことが大きいでしょう。

 

両方とも

「主語→述語→目的語」

の順番です。

 

つまり、単語を中国語から英語に置き換えていけば、
ある程度は話せるんです。

 

 

でも、日本語はそうじゃない。

 

日本語は、

「主語→目的語→述語」

なんです。

 

つまり、単純に日本語を英語に置き換えるだけじゃダメで、
文全体の構造を考えなくてはなりません。

 

だから、そのままの感覚で英語を話そうとすると、
言葉につまる。

 

 

語順の問題はわかっているけど
それほど意識していない人が多い。

 

でも、語順はかなり大きな問題で、
きちんと認識しておいたほうがいいです。

 

問題を認識していればしているほど、
解決するのも楽になりますからね。

 

英語は文法がきっちりしている言語

さらに、英語の特徴として、
「文法がかなりきっちりしている」
ということがありますね。

 

ここは複数形!
そこは過去形!
今度は三単現!

など。

 

対して、日本語は
「違いをあまり区別しない」
んですよね。

 

 

一番有名なのは、複数形ですよね。

 

英語では複数形は最後に”s”をつけますが、
日本語ではつけないですよね。

 

英語では、
“I hung out with friends of mine”
というところを、

日本語だと
友達と遊んできた」
となります。

 

 

複数形だけじゃありません。

  • 日本語は主語を省略するけど、
    英語ではあまり省略しない。
  • 日本語は代名詞は変化しないが、
    英語は主格、目的格などによって変わる。
  • 日本語は時制がゆるいが、
    英語はきっちりしている。

 

など、数えればきりがありません。

 

でも、一言でまとめてしまうと、

英語は
「文法がかなりきっちりしている」
日本語は
「文法がけっこうゆるい」

ってことなんです。

 

これが、英語の感覚が掴みにくい原因に
なっていることは確かでしょう。

 

英語に触れなくても生きていけてしまう

日本は島国で、歴史も長いです。

 

なので、昔から自分の国だけに頼って
発展してきました。

 

外国との関わりが、比較的少なかったんです。

鎖国、がいい例ですね。

 

なので、英語を全く使わなくても
日本国内で生きていける。

 

 

これは、良い点でもあるのですが、
英語に関しては致命的とも言えます。

 

ヨーロッパの国は、
自分の独自の言語はありますが、
英語も話せる人が多いです。

 

フランス、ドイツ、イタリア、などなど。

 

隣の国と接していて、
しかもパスポートなしで自由に行き来できる。

 

つまり、外国人と会話しなければならない
状況が強制的に生まれてるんです。

 

すると、自然と世界共通語である英語を話す
必要が生じてくる。

 

「必要」だから勉強するようになるんです。

 

 

でも、日本はそうではない。

 

「論文」を例にしてみます。

 

学術系の論文は、普通は英語で出します。
世界中の論文は、ほとんどが英語。

 

その中で、自分の言語でも
論文がかなり出ている国があります。

自分の国の言語で論文が一通り読める国。

 

それは、中国、日本、ロシアです。

 

この三つしかない。

 

最近だとロシアは勢いが落ちているので、
中国と日本だけと言っても過言ではありません。

 

 

世界中にいっぱい国はあるのに、
これってとても少ないと思いません?

 

しかも、中国はいろんな国に隣接しているので、
外国人と話す機会は多い。

 

日本ほど英語を使わなくても過ごしていける国はないんです。

 

逆に、カタカナ英語は全然問題ではない

 

今までは、日本人が英語が話せない7つの問題について話してきました。

 

でも、他の人がよくあげている問題点がもう一つあります。

 

でも、それは実は全然問題ではなく、
むしろメリットなんです。

 

 

それは、
カタカナ英語
です。

 

 

カナカナ英語はあまりいいイメージがないし、
確かに発音が本来とは違う。

 

でも、それを日本人が英語ができない理由にするのは、
ちょっと短絡的です。

 

確かに、間違った発音がしみついてしまう点は
否定できませんが、
それ以上にメリットがあります。

 

 

それは、
単語の意味をもともと知っている
ってことです。

 

 

数あるカタカナ英語。

 

中国などの別の国だったらどうなっているのか。

 

それらの国は、
何もないところから
単語の意味と発音を覚える必要があります

 

完全に0の状態から覚えるんです。

 

 

「コンピューター」だったら、
“computer”の意味と発音を最初から覚える必要があります。

(ちなみに、中国語では「電脳」。
“computer”とは似ても似つきません。)

 

でも、日本人だったら、
「コンピューター」という単語は誰でも知っている。

 

確かに、”computer”と発音は違いますが、
その意味は知ってるんです。

 

違うのは、発音だけ。

 

 

それなのに、
「カタカナが英語力を下げてるんだ」
なんていうのは、

完全に「贅沢」なんです。

 

 

「そもそも他の国の人は
何も知らないところから覚えてるんだよ!!」

って言ってあげたくなります。

 

 

日本人は「発音だけ覚えればいい」という、
とても恵まれた状態にあることを認識すべきです。

 

日本人が英語をマスターできるたった1つの方法

 

では、7つの問題をかかえた日本人は、
どうしたら英語が話せるようになるのでしょうか?

 

実は、7つの問題を一気に解決できる方法が
一つだけあります。

 

 

それは、
学校教育に頼らず、
自分から英語を使う場所に飛び込む
ことです。

 

 

学校教育は、日本社会が変わらない以上
頼れません。

 

なので、必然的に、
別の場所で自分から英語を使っていく必要性があります。

 

手っ取り早いのは、
実際に外国人と話す
ってことです。

 

 

  • 文法なんてちょっと違ってても
    向こうはネイティブなんだから理解してくれる。
  • 流暢に話せたら、逆に話がスムーズになる。
  • 知識だけじゃなくて、実際に使う練習ができる。
  • 英語を強制的に使うので、語順の感覚にも慣れる。
  • 英語に触れることができ、さらに外国人と話すためにより英語を使いたくなる。

 

このように、

日本人の英語の問題が全て解決できるんです。

 

そもそも、英語の目的はコミュニケーションなので、
実際にコミュニケーションして練習するというのは、
ある意味で当たり前でもあるんですね。

 

でも外国人の友達がいない…→大丈夫です!

外国人と実際に英語を使えばいい、
それはわかった。

 

でも、
「外国人の知り合いがいない!」
という方もいるでしょう。

 

 

でも、大丈夫です。

 

今は、グローバル社会。
日本にいる外国人はどんどん増えています。

 

そこで、

「Meet up」

というアプリがあります。

 

 

このアプリは、
地域のイベントなどを開催したり
参加できたりします。

 

 

そして、特に
「国際交流」
に力を入れてるんです。

 

 

日本に来た外国人は、
実は友達が少なくて
日本人の友達を求めている人が多い。

 

逆に、日本人は、外国人の友達が欲しい。

 

 

それを、繋げてくれる、
とても素敵なアプリです。

 

このアプリを開くと、
無数にイベントがあります。

 

 

 

毎日、日本全国で開催されています。

 

ここで、外国人の友達を作って、
日本のことを教えたり、
海外のことを教えてもらったりできます。

 

単純に、趣味などでつながってもいいでしょう。

 

 

もし一人で行くのが怖いのであれば、
友達と一緒に行くこともできます。

 

まとめ

今回の話をまとめると、

 

  • 日本人が英語ができない理由は、主に社会の風潮のせい
  • 英語を学習している人の責任ではない
  • カタカナ英語は、不利ではなくむしろメリット
  • 解決方法は、実際に自分から英語に飛び込むこと
  • そのために”Meet up”を活用しよう

 

となります。

 

 

ぜひ、積極的に英語を使っていきましょう。

 

 

ちなみに、
一昔前まではこんなことはできませんでした。

 

でも、今はグローバル社会です。
気軽に外国人と話すことができます。

 

日本の狭い教室を飛び出して、
実際に英語を使ってみましょう。

 

 

実は、僕も実際に外国人と話して
一気に成長した人の一人でもあります。

 

僕は、高校の時にフィリピンに
交換留学にいきました。

 

フィリピンは現地語であるタガログ語と
英語が公用語なんですが、
当然僕たちとは英語で話します。

 

期間は2週間。

 

行く前はちょっと短いし
あまり意味ないんじゃないかとも思ってました。

 

でも、全然そうではなかった。

 

毎日外国人と話していくうちに、気づいたら

自分の思考まで英語になっていた

んです。

 

「今日何しようかな・・・?」
と考えるところを、

“What should I do today…?”

って考えるようになってました。

 

これが、外国人と実際にしゃべることの
メリットだなーって本当に思いましたね。

 

その時の体験談は、
こちらの記事にまとめています。

 

よろしければ僕がフィリピンで何を体験したのか、
のぞいてみてくださいね。

 

 

フィリピンで2週間ホームステイしたら、思考まで英語になった。【フィリピン留学体験記】

2019年9月21日

 

 

フィリピンで実際に英語で話してみた体験が書いてあります。

 

やはり、英語で実際に話すのが、
英語上達の一番の近道だと
僕は思っています。

 

 

一緒に成長していきましょう!

 

英語脳を手に入れれば人生が変わる!現役東大生英語教師が教える、英語脳の作り方総集編。

2019年10月14日

英語が上手くなりたいなら、文法を学ぶな。

2019年9月16日

英語で人生が変わる。英語のメリット総集編。

2019年8月20日

 


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